BLOG動画あり

 長野からりんごが届いた!~扱うそのわけとは。~

長野の佐久のりんごが届いた。

軽井沢の隣、長野の佐久 標高600m~700m

日中夜の寒暖差 で甘味も旨味もマシマシ。

昼気温が高く、夜まで気温が高くてはゆっくり休息できないのは

我々も同じ。

夜温が下がれば、ゆっくり休息できれば昼の疲れをとることができ

体力が戻りいっぱいの養分を土からとり、そしてまた昼の太陽の日差しで

葉っぱから光合成をして養分にかえる。

この葉っぱもりんごの影になりりんごの色がまばらになることから

葉っぱをとる生産者が多い中、あえて葉っぱをとらない

見た目は劣りますが味重視の佐久のおまかせりんごです。

以前は、特栽レベルを基準の果物野菜を扱わなかったころに

電話がかかってきて、来年から特栽基準にならず、

農薬を多く使用に(5割減から3割減)変えたいという申し出が。

近年の気象変動には耐えられない。と正直にお申し出を頂きましたのが10年前。

誠実な生産者団体です。

小売店や飲食店のご担当の皆様、接客のネタ・発信ネタにいかがでしょうか?

お問い合わせはお気軽にあきべじナカツネ迄。

お問合せはこちら

株式会社ナカツネは、その愛情のこもった農作物を、
健康食品を扱うお店や飲食店にお届けしています。

お問合せはこちら